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ビジョン

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自分の経験や強みの価値に気づき、それを求める人に提供できるようになることで、より自分らしい人生へとステップアップしていこうとする人を増やす。

 

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自分の悩み事を解決してくれる人や、想像を超えた魅力を持つ人に、
いつでも出会えるようになることで、よりよく生きていく人を増やす。



7 Standards

01. オープンを当たり前に

私たちは、あらゆるコミュニケーションをオープンに行う組織をつくる。
オープンは、フェアで誠実でムダのないコミュニケーションを生む。
オープンは、批判ではなく、解決へと意識を向かわせる。
オープンは、仲間やユーザーの力を追い風にすることができる。
オープンは、一人ひとりがプロとして自律しながら、目的を持って協調していくための全ての基盤である。

 

02. 目的ドリブン

私たちは、目的達成にフォーカスする。
そのために、プロジェクトに関わる全員で目的を共有する。
いつでも本当に重要なことから始められるように。
ヒトではなく、コトに意識が向かうように。
費やしてきた時間や労力を捨て、ゼロベースで考えられるように。
困った時にしっかりと支え合えるように。

 

03. 理解し、信頼し、任せる

異質な個性がぶつかり合うことで、
一人では生まれなかった新しいモノが生み出される。
そのために欠かせないのが、個が自律し、責任を全うし、強みを磨くこと。
そして、仲間の能力を理解し、信頼し、任せること。
私たちは、それぞれの個性を最大限に活かし合えるチームでいよう。
新しい価値を作り続けるために、化学反応を起こし続けよう。

 

04. 「伝える」ではなく「伝わる」

「伝える」のではなく、「伝わる」ことにこだわろう。
どんなに良い意図があっても、伝わらなければ意味がない。
伝わることで、理解され、繋がり、広がっていく。
仲間に対しても、ユーザーに対しても、「伝わる」を。

 

05. ど真ん中を狙っていこう

それは、ユーザーの理想から始まっているか?
それは、私たちが心の底から満足しているものか?
これまでの自分にできる範囲で作ろうとしてはいけない。
いいものを作るという姿勢を崩さずに、最後の一歩まで労を惜しまない。
ユーザーのためを考え、シンプルに、その期待のど真ん中を狙っていこう。

 

06. ユーザーとの最速対話を

答えは、ユーザーが知っている。
だから私たちは、最速でユーザーに問い続けていく。
どんどん試し、どんどん検証し、どんどん改良していく。
思い悩んで、立ち止まっているヒマはない。
ユーザーとの対話によって、
ダイナミックに変化していくプロダクトと、そのプロセスを楽しもう。

 

07. 変化を楽しもう

私たちは、世の中に新しい価値を生み出すために、
リスクを取って集っている仲間である。
だから、一人ひとりが新しいことにチャレンジして、
成長しないと、もったいない!
チャレンジによって起こる、自らの変化を楽しもう。
そして、チャレンジにつきものの失敗を、賞賛できる仲間でいよう。

 


 
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